RMP - TV AdsTelevision advertising

認知興味関心購買リピートファン化

STRENGTHSRMP - TV Ads の特徴と強み

テレビ視聴ログ×楽天のデータで、
効果が高い地上波テレビ広告枠
"分かる・買える"

国内最大級の楽天会員のデモグラ・購買データを活用し、効果が高い地上波テレビ広告枠を見極めて買い付けることが可能な運用型のテレビ広告。さらに、楽天IDベースの購買リフト分析で実効果を可視化します。

※ 別プロダクト連携によるオプション

これまで経験や感覚に頼りがちだった地上波テレビ広告のプランニングと効果測定を、
楽天のファクトデータに基づいて実施できる新しい運用型テレビ広告です。

  • POINT 1

    国内最大級の楽天ファクトデータ

    1億以上のID※1、年間6兆円規模の購買※2、70以上のサービスに基づく、膨大なファクトデータを蓄積。性別・年齢・居住地などの会員情報に加え、世帯年収・ライフスタイル・興味関心などのターゲットセグメントもあらかじめ用意。これらをテレビ視聴ログと突合することで、狙いたいターゲットが実際に視聴している広告枠を可視化します。

    ※1 2026年3月時点
    ※2 ECサービスでの流通総額

  • POINT 2

    視聴率ベースから"IDベース"のプランニングへ

    従来の視聴率ベースではなく、デジタル広告のようなIDベースのプランニングを実現。「40代男性」のような従来のターゲット像に加えて、「ゴルフ用品購入者」といったターゲットが実際に視聴している番組・CM枠が明確になります。

  • POINT 3

    少ない本数で効率的にリーチ

    ターゲット含有率(オンターゲット率)の高い広告枠に絞って出稿。同じユーザーに3〜7回広告を当てることで認知度を高め、限られた広告本数でも効率的なリーチとアクション促進を実現します。

  • POINT 4

    Web運用型広告を超える"広いリーチ"

    運用型Web広告はターゲティング精度に強みがある一方、届く範囲はオンライン上の接触者に限られます。RMP - TV Adsなら、運用型の精度を保ちながらテレビCMという形態をとることで、Web広告だけでは届きにくい層も含めて広くリーチが可能。大画面・音声ありの訴求力で、より多くの人に強い印象を残し、認知の最大化につなげます。

POSSIBILITY実現できること

プランニングから効果検証までを一気通貫で

①プランニング(楽天のデータ×テレビ視聴ログで広告枠を評価)→ ②広告枠単位で入札・出稿 → ③効果検証(購買リフト分析)の3ステップで、テレビ広告のPDCAを実現します。

不透明だったテレビ広告の実効果を"数値で証明"

配信後はIDベースで広告接触者と非接触者の購買行動を比較する「購買リフト分析」(オプション)により、これまで不透明だったテレビ広告の実効果を可視化。

COMPARISON類似サービスとの違い

楽天のファクトデータに基づくプランニング・効果測定、ターゲット含有率の高い広告枠に絞った出稿により、
限られた広告本数でも効果を最大化できるのが当プロダクトの強みです。

COMPARISON

※Ad Reach MAXとは日本テレビ放送網株式会社が提供する地上波テレビCMをリアルタイムな入札形式の取引で発注できる広告配信プラットフォームサービス

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