Our Strengths楽天広告の強み

楽天グループの展開する70以上のサービスで形成される
独自の「楽天エコシステム(経済圏)」や強固なメンバーシップ、
様々なテクノロジーやデータを組み合わせることで、
ユーザー、広告主、媒体社の皆様に、
最適で最良なコミュニケーションを提供します。

STRENGTHS楽天広告の強み

1億以上の楽天会員
そのユーザーIDに基づく
オンライン・オフライン
双方のデータを蓄積

※2019年12月時点
オンオフ統合マーケティング実現へ

楽天ID を通じ、様々なユーザーのオンライン・オフライン双方における
「コト」「モノ」のファクトデータを蓄積することで、
ID と連携した行動データを起点とする一気通貫の施策の実施と、効果の可視化を実現します。

日本最大級の規模を誇る楽天ID

楽天ID の特徴は、日本最大級を誇るデータ規模。
私たちは、「楽天市場」や「楽天カード」、「楽天銀行」など、楽天が運営する70 以上の様々なサービスを元にしたデータを蓄積しています。購買データのみならず、年齢・性別などのデモグラフィック情報や興味関心データ、位置情報データなど、オンライン・オフライン問わず多様なデータを取り揃えているのがポイントです。

※ユーザーの許諾を得られている場合のみ
楽天が蓄積するオンライン・オフラインデータ一例
オンラインデータ オフラインデータ
楽天市場 楽天ポイント
楽天トラベル 楽天カード
楽天GORA 楽天ペイ
楽天ウェブ検索 楽天Edy
BRAND×MEMBERSHIP×DATA

サービス横断の精度の高い楽天ID

楽天ID のもうひとつの特徴は、圧倒的な精度の高さ。
楽天は、E コマースや、フィンテックなど様々なサービスを運営しています。
楽天ID に基づくユーザーデータは、「楽天市場」などE コマースサービスの商品発送や決済に使用する情報であり、
また、楽天が運営するフィンテックサービスの口座開設時などにおいて、審査機関等により承認を得た情報でもあります。
検索等からの類推ではなく、事実に基づいた情報であることがポイントです。
ファクトデータに基づく楽天ID だからこそ、費用対効果の高い広告配信が見込めます。

  • 楽天会員数1億以上※1
  • 国内EC GMS3.4兆円※2
  • クロスユース率70.5%※3
  • 楽天カード有効会員数1,800万
  • 楽天銀行口座数760万口座突破
  • 楽天証券口座数340万口座突破
  • ※ 2019年12月末時点
  • ※1 楽天会員数:ID登録完了後1回以上ログインをしたことのあるID(退会者除く)
  • ※2 国内EC流通総額(一部の非課税ビジネスを除き、消費税込み)=楽天市場、楽天トラベル(宿泊流通)、楽天ブックス、楽天GORA、楽天チケット、Rakuten Fasion、楽天toto、楽天競馬、Kドリームス、楽天ビューティ、楽天デリバリー、楽天デリバリープレミアム、楽天24、ケンコーコム、爽快ドラッグ、楽天Car、RaCoupon、ラクマ、Rebates、Raxy、楽天西友ネットスーパー等の流通額の合計
  • ※3 クロスユース率:当該月間の楽天ポイント獲得可能サービスの利用者が、過去12ヶ月間に他サービスを利用した場合をカウント。
    楽天ポイントが獲得可能なサービスの利用に限る
  • ※4 2020年1月末時点

POSSIBILITY楽天で実現できること

楽天ID でオン・オフ
行動データをつなぎ
一気通貫の
マーケティング施策
を実現

楽天ID で分析可能な行動データ起点の施策を行うことで、
認知獲得から購買・利用まで一気通貫したマーケティングを
実現します。

楽天が蓄積する“ID で分析可能な行動データ”一例
オンライン購買データ 検索ログデータ
オフライン購買データ リサーチデータ
マスメディア接触データ Geo データ
※ユーザーの許諾を得られている場合のみ
1億以上の会員基盤

フルファネルでの広告効果の可視化

ID とつながるデータは、楽天内外、オンラインのみならずオフラインの世界にも大きく広がっています。
つまり、シングルIDでオンラインでもオフラインでも分析できるということです。

楽天が提供するマーケティング

例えば飲料メーカーがデジタル広告を出稿した場合、デジタル広告の接触者と非接触者がその後特定のリアル店舗で実際に商品を購入したかどうかまで比較検証が可能となります。
このように、これまで難しかったオン・オフ統合で一気通貫したマーケティング施策を実現することができます。

シングルIDだからこそ実現できる高速PDCA

シングルIDでフルファネルの施策をつなげられる楽天なら、
ファクトデータに基づく効果測定と、
それに基づくスピーディーな広告配信手法の改善が可能。
これまで難しかったマーケティングコストの配分最適化を実現します。

PDCAの一例
Before After
Plan 仮説や調査でペルソナ設計 ファクトデータからペルソナを抽出
Do 特定のデータで配信 様々なオーディエンスデータで配信
Check 調査などアンケートベースで
効果測定
ファクトデータにより
スピーディーに効果測定
Action アンケート結果などを元に、
次回施策等で改案を実行
ファクトデータをもとにした調査結果
をもとに、すぐに改善策を実行可能
高速PDCA

SOLUTION楽天ならではのソリューション

1億以上のIDと、そのユーザーIDに基づくオン・オフ双方のデータを活用した、様々な広告プロダクトをご用意しています。
事前分析から実行、事後分析まで、マーケッターの皆様のすべてのマーケティングプロセスに対応。
一気通貫した施策展開で、KGI 達成に向けフォローアップいたします。

※2019年12月時点
  • RMP - Display Ads

    楽天オーディエンスデータを活用した運用型広告

  • RMP - Omni Commerce

    楽天IDとオフライン購買データを軸に展開する、オフラインマーケティングソリューション

  • RMP - Show Room
    RMP - Brand Gateway

    楽天市場を活用した、メーカー向けマーケティングソリューション

  • 楽天ポイント

    楽天ポイントを活用したソリューション

その他広告ソリューション

DM、Tieup、サンプリングなど、お客様のニーズに合わせた様々な広告プロダクトをご用意しています。